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[10/08/31] 明日(9/1・水)からはじまる、土木学会平成22年度全国大会・第65回年次学術講演会で発表します。 第5部門 ・X-039 舗装体の内部損傷の劣化評価技術について(新技術G-Cube調査)(9/2 10:25〜11:55 構造評価(舗装)) ・X-349 新技術G-CubeシステムによるRC構造物鉄筋腐食診断の性能検証(10:25〜11:55 構造物調査診断(1))
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[10/08/24] 橋梁新聞(2010年8月21日号)に、橋梁長寿命化技術として「G-Cube・橋梁床版内部診断技術」の記事が掲載されました。WEBページでも記事が読めます。 橋梁新聞ウェブサイトはこちら>>> G-Cube・橋梁内部診断技術のページはこちら>>>
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[10/07/28] 2011年 技術系新卒者を若干名募集します。詳細は採用情報ページをご覧ください。
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[10/07/12] 今年3月14日に発生した大阪城公園内天守閣前広場の陥没に関連して、公園内の陥没の未然防止ならびに安全確認に、私たちの空洞調査サービスをご活用いただきました。 大阪市様ウェブサイトはこちら>>>
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[10/07/12] (社)地盤工学会の和文論文集「地盤工学ジャーナル」の(2010年7月5日公開)に、論文が掲載されました。
・『地盤陥没未然防止のための地盤内空洞・ゆるみの探知に向けた基礎的検討』 概要・論文はこちらをクリック>>>
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[10/07/12] 『ゲリラ豪雨の季節です。冠水後・路面変状...落ちる前の調査で陥没は防止できます。』 ゲリラ豪雨が頻発し、全国で陥没のニュースが流れています。 豪雨時の空洞発生の原因として、想定外規模の雨量と排水施設の老朽化が豪雨で相乗してしまい、地中に空洞が発生するメカニズムが考えられますが、落ちる前の調査で陥没は防止することができます。 緊急調査にも迅速に対応します。まずはご一報ください。
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[10/07/05] 『見つける』から『守る』へ。陥没の危険から早く安全になるために... 世界46カ国の拠点と30年以上の実績をもつURETEK Worldwide社の日本法人、ウレテックジャパン株式会社との技術協力で、空洞調査と同時に仮復旧ができる取組みをはじめました。 詳細はこちら >>> 路面下空洞調査のページへ
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QAIC/JP/0140 ISO9001認証登録 道路空洞調査に適用) |