Company - patent 特許取得・ISO認証

特許取得

特許取得・登録技術等

  • 試掘情報管理装置、方法、及びプログラム(特許番号7480030)
  • スケルカビューDX(NETIS登録No.HK-230016-A)
  • 地上・地下インフラ3Dマップ(NETIS登録No.KT-180111-VE)
  • 埋設物線形抽出装置、方法、及びプログラム(特許番号6824548)
  • 路面補強方法(特許番号6846835)
  • 鉄筋腐食度評価装置、鉄筋腐食度評価方法、及びコンピュータプログラム(特許番号I818180)
  • 掘削状況3D管理アプリ ちかデジ (旧称:しくつ君)(NETIS登録No.KT-220240-A)
  • 路面下空洞形状計測装置(NETIS登録No.KT-230136-A)
  • 鉄筋腐食度評価装置、鉄筋腐食度評価方法、及びコンピュータプログラム(特許番号6751957)
  • 埋設物計測装置、方法、プログラム(特許番号7146271)
  • 鋼床版橋評価装置、鋼床版橋評価方法、及びプログラム(特許番号6675656)
  • 鉄筋コンクリート構造物評価装置、評価方法、及びプログラム(特許番号6729948)
  • 舗装の損傷診断方法(特許番号6261797)
  • 鋼床版舗装の損傷を探査する方法(特許番号6451939)
  • 階層別危険度表示システム(特許番号6529004)
  • 鋼床版舗装の損傷を探査する方法(特許番号5740509)
  • 空洞厚探査方法(特許番号5629840)
  • 空洞厚探査方法(特許番号5719075)
  • 岸壁又は堤防の空洞探査方法及び危険性評価方法(特許番号6349607)
  • 舗装の健全性評価方法(特許番号5701109)
  • 舗装の内部損傷箇所の非破壊調査方法B(特許番号4442916)
  • 舗装の内部損傷箇所の非破壊調査方法A(特許番号4442914)
  • 鉄筋コンクリート体の健全性の非破壊検査方法及びその装置(特許番号4315464)
  • 探査装置(特許番号5242970)

※2024年7月現在

過去に取得した特許・登録技術等

  • スケルカ・陥没防止技術(NETIS登録No.HR-130013-VE)
  • 地中空洞検出装置(特許番号4156960)
  • レーダ探査装置(特許番号4072569)
  • レーダ装置(特許番号4172575)
  • 路上作業用車両、牽引装置、及び路上作業方法(特許番号4895064)
  • 地雷検知装置および検査装置(特許番号3768101)
  • 測距装置、撮影装置および空洞内部状況把握システム(特許番号3364628)
  • 地中探査方法(特許番号3936472)
  • 地中探査方法および地中探査装置(特許番号3423948)
  • 車載用地中レーダーのアンテナシールド装置(特許番号2986233)
  • 舗装構造探査車(特許番号2845611)
  • 舗装道路の地盤構造調査方法(特許番号2852559)
  • 埋設管マッピングシステム(NETIS登録No.CG-040028-V)
  • G-Cube・橋梁床版内部診断技術(NETIS登録No.CG-090019-V)

ISOの取り組み

適用範囲

品質・環境マネジメントシステムは、当社での調査サービス提供、
開発検討ならびに調査・検査機器の設計・制作・その保守のすべてに適用します。

また、JIS Q 9001:2015、JISQ14001:2015の規格が要求している事項について適用除外となる項目はありません。
さらに、業務の遂行にあたり、企業が対応すべきとした範囲内で、環境に配慮した取り組みを行います。

品質・環境方針

地球規模の気候変動に伴う世界的な風水害の激甚化・頻発化、さらに国内においては首都直下、南海トラフなど大規模地震の発生確率の高まり等、自然災害による被害とその脅威は年々大きくなっています。
加えて、社会インフラの老朽化もますます進展しています。災害時の緊急・復旧活動に加えて、災害の影響を減らすための防災・減災対策、社会インフラの老朽化対策等、国土強靭化事業の推進が、国内外の成熟都市において喫緊の社会的課題となっています。
しかしながら、目に見えない地下やインフラ内部の正確な情報が欠けているため、必要とされる対策が効果的かつ迅速に進められていません。
当社はこれらの問題を解決すべく、目に見えない地下及びインフラ内部を可視化診断し、質の高い結果をインフラオーナー等に提供することで、上記の社会的課題の解決に貢献し、命と暮らしを守っています。
当社が提供するサービス自体が社会の環境負荷低減に繋がります。さらに、当社自身の事業遂行においても最新のデジタル技術等の活用と高い社員意識の醸成により環境にやさしいものとします。

(※上記の内容を品質・環境目標の枠組みとして設定、レビューに活用します。)

令和3年11月1日
ジオ・サーチ株式会社
代表取締役社長 雑賀 正嗣

登録証

ISO9001:2015
ISO14001:2015