舗装構造評価サービスとは
これまで不可能だった舗装の劣化・損傷に直結する内部滞水状況・はく離・ひびわれをスケルカ(透ける化)します。調査結果は舗装アセットマネジメントの基礎データとなり、またこれからの舗装劣化評価や予測の新しい手法となる可能性を持った診断技術です。
アスファルト舗装厚調査/コンクリート舗装探査
舗装改良工事区間におけるアスファルト舗装厚や、予期せぬコンクリート舗装などの出現は工事手戻りなどのコスト増加要因となります。
地中レーダ技術による非破壊探査で、設計や工事に必要な路面下の状況を調査します。
舗装修繕工事等の事前調査などに活用されています。
舗装構成調査
アウトプット例
鋼床版突起物調査

スケルカデータ例
特許登録等
- 舗装の内部損傷箇所の非破壊調査方法(特許第4442914号・第4442916号)











