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| 道路以外の場合はこちら >>> [港湾・空港施設] や[様々なフィールドの空洞調査] など |
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平成元年の創業以来、フィールドからのフィードバックを重ね進化してきた技術です。
私たちの調査サービスと開発してきたソフトウェア・ハードウェア、そして解析技術はこれまでに全国の様々な道路で陥没防止に役立ってきました。その延長は80,000km以上にものぼり、11,000箇所以上の空洞を探査しています。(平成22年3月現在) |
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| ●空洞探査車(最高探査速度50km/h・3台所有) |
●小型探査車(特許第4072569号) |
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●納入探査車の調査状況 |
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| [空洞調査により確認した道路下空洞の例(補修時の状況)] |
| ●陥没に至る直前・舗装直下で発見された空洞 |
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| ●河川護岸道路での大陥没 |
●都市部での大陥没 |
●補修状況 |
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| [空洞調査の活用例] |
| ●シールド・推進工事の影響調査 |
●路面沈下・騒音・振動発生の 原因調査 |
●イベント前の安全確認調査 |
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| ●橋梁踏掛版 健全性調査 |
●海岸道路など吸出しで陥没の 可能性が高い区間 |
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| [小口径(φ4cm)の削孔で空洞内部の状況がわかります] |
●ドーロスコープ(特許第2852559号) 舗装・地盤構造等の撮影例 |
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●ボイドスコープ(特許第3364628号) 埋設管路の破損状況の撮影例 |
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| [空洞探査車 開発・製作] |
●車道 平成2年に建設省の委託を受け、世界初の空洞探査車を開発・製作して以来、フィールドからのフィードバックにより改良を重ね、これまでに13台の空洞探査車を納入してきました。 ※空洞探査車納入先:国土交通省北海道開発局、関東・近畿・中部・中国地方整備局、(財)道路保全技術センター
●歩道 平成13年、バリアフリーに対する新しい社会ニーズが高まったことを背景に、歩道部での専用探査車を開発・製作し、これまでに6台納入してきました。歩道等の調査に用いる小型探査車は、平成20年2月に特許に登録されました。(特許第4072569号) ※歩道探査車納入先:国土交通省関東・中部地方整備局、(財)道路保全技術センター
【参考】サービス/技術開発 |
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『見つける』から『守る』へ。 陥没の危険から早く安全になるために...世界64カ国の拠点と30年以上の実績をもつURETEK Worldwide社の日本法人、ウレテックジャパン株式会社との技術協力で、空洞調査と同時に仮復旧ができる取組みをはじめました。
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陥没防止の一環として、陥没の危険から早く安全を確保できるよう迅速で正確な調査を努めてきましたが、更に「陥没防止」へ一歩近づくアクションをはじめました。
調査で確認された陥没の危険性のある空洞を、応急対応として注入充填することで早く手当てし、本復旧までの間、安全を確保します。
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例えば、祭事前などで早急に安全確保が必要な場合、事情により本復旧まで時間をおかなければならない場合などでご活用ください。
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●ウレテック工法の特徴 ・強い膨張力と固化時間が早い特殊な樹脂で注入 ・路面変位をミリ単位で管理する施工 ・騒音・粉塵の発生がなく短時間で完了 など
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詳細についてはお気軽にお問合せください。
ウレテック工法(空洞の注入充填)の詳細はこちら >>> http://www.uretek.co.jp/const/r_gap.html (別ウィンドウで表示)
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